PlaPiをもっと知る
2026年06月04日
必要な人に、必要な情報だけ。商品情報のアクセスを自由にコントロール
商品情報へのアクセスを、
ユーザ単位で柔軟に制御
カテゴリ・商品・項目単位で、「誰が、何を、どこまでできるか」を細かく設定できます。
商品権限設定でできること
商品情報に対して、閲覧・更新の可否をユーザごとに設定できます。
権限は以下の単位で付与可能です。
カテゴリ単位
商品単位
タブ単位
項目単位
権限は「閲覧」「更新」の2種類
権限を付与しなければ、閲覧・更新は不可
権限設定の考え方(例)
たとえば「原価項目」に対して、
・Aさん:閲覧を許可
・Bさん:閲覧を不可
といった設定が可能です。
見せたい人にだけ、必要な情報を見せる運用が行えます。
商品権限の管理方法
PlaPiには、あらかじめ標準の権限が用意されています。PlaPi_ALL:すべての権限を持つ特権ロール
任意の権限:ユーザ側で追加・設定可能
ユーザへの権限割り当て
ユーザ管理画面から、
対象ユーザに商品権限を割り当てます。
カテゴリ・商品単位での制御
カテゴリ編集画面では、カテゴリ単位で権限設定が可能です。
また、商品詳細画面から、
商品ごとの権限設定も行えます。
商品の一括登録・一括更新時も権限指定が可能
項目単位での細かな制御
商品項目編集画面から、項目単位での権限設定が可能です。
見せたくない項目だけを非表示にするなど、
より細かなアクセス制御を実現できます。